広告|この記事には楽天アフィリエイト広告を含みます。リンク経由で購入された場合、運営者に報酬が発生することがあります。
【追記】2026年4月に後継機の「Osmo Pocket 4」が発売されたと報じられています(DJI公式ページで製品の掲載を確認:2026年11月6日)。この記事は、Pocket 3 を使った僕の体験をもとに書いています。Pocket 4 は使っていないので、違いについては公式情報をご確認ください。日本での価格・販売状況は変わるため、購入前に公式サイトで確認してください。
「カメラを持っていこう」と考えたとき、準備が面倒だと置いていってしまうことがある。Osmo Pocket 3は、僕にとってその面倒さを軽くしてくれたカメラだ。
かなり使っていて、DaVinci Resolveで編集する動画の撮影にも使っている。画面を回すと起動する操作が直感的で、撮りたいと思ったときに動き始めやすい。起動すると本体がくるっと動くのも、なんかかわいい。
ポケットに入れられるサイズと、3軸ジンバルの滑らかさが気に入っている。手で持って歩きながら撮るだけでなく、僕はバッテリーハンドルを使ったり、小型三脚で固定したりする。広角レンズやNDフィルターなども使っている。アクセサリーがあると撮り方の選択肢が増える。
ただし、僕が持っているアクセサリーのすべてが標準付属という意味ではない。販売セットや購入時期によって同梱物が異なるため、購入前に内容・型番・対応を確認してください。


合いそうな人・気にしたいこと
合いそうな人:旅行や日常の動画をよく撮る人、歩き撮りの安定感を求める人、持ち出しやすさを重視する人。
気にしたいこと:ジンバル部の取り扱い、撮影時間と充電環境、アクセサリーの対応・付属有無、撮影時の周囲への配慮。
メーカー仕様と僕の感想
DJI公式は1インチCMOSセンサー、3軸メカニカルスタビライザー、回転式タッチスクリーンなどを掲載しています。仕様はメーカー情報。編集用途や持ち出しやすさは僕の使用経験で、同一条件の他機種テストではありません。
公式確認日:2026年10月21日(Osmo Pocket 3 と Pocket 4 のDJI公式ページは2026年11月6日に再確認)。実写動画比較は未掲載。アクセサリーの型番・対応は、購入前に販売ページで確認してください。楽天アフィリエイトリンクを掲載。
3台の使い分けに戻る:カメラ3台の総合比較。
購入先
通常版はOsmo Pocket 3本体と標準付属品のセットです。Creator Comboには通常版の内容に加えて、広角レンズ、DJI Mic 2トランスミッター、ウィンドスクリーン、クリップマグネット、バッテリーハンドル、ミニ三脚、キャリーバッグなどが含まれます。付属品は販売ページでご確認ください。僕が所有しているセットの構成は確認できていないため、どちらかは断定しません。
【広告】DJI Osmo Pocket 3 通常版:DJI Osmo Pocket 3 通常版
【広告】DJI Osmo Pocket 3 Creator Combo:DJI Osmo Pocket 3 Creator Combo


コメント